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投稿日:🕒2016/12/27 更新日:🕒2017/06/23

ベッドの遺品整理について

ベッドを1人で処分することは大変です

遺品整理においては主に生活雑貨や家財道具を処分する必要があります。

特に困難を極めるのが故人が使用していたベッドです。

サイズが大きく、重量もそれなりにありますので、一人で運び出すのは非常に難しいです。

また、ベッドのような大型家具を処分する場合はルールがあります。

事前に自治体に連絡をして粗大ゴミシールを購入する必要があります。

このシールは有料制になっています。金額はそのサイズによって変わりますが、1000円から2000円が平均的な相場になっています。

粗大ゴミの日に勝手に出せばいいという問題ではないわけです。

このように、ベッドを自分で処理するには手間と労力とお金がかかりますので、業者に依頼している人が非常に多いです。

専門業者であれば適切かつ迅速に処分してくれます。

ベッドの処分は業者に依頼しましょう

ベッドを遺品整理するときには業者に依頼してみるのも1つの方法です。

依頼するときにはまず見積請求をします。小さい家電製品ばかりであれば費用はある程度わかりますが、ベッドのように大きな廃棄物を処分するときにはどの程度の費用がかかるのか全くわかりません。

人手も必要としますし、手間もかかりますので、高額になる可能性があります。

事前に相場を確認をする意味でも、複数の業者に見積依頼をしてみると良いでしょう。

また、業者が家に来ることができる時間帯も確認しておくことです。

直近でスケジュールが詰まっていると夜しか空いていないことがありますが、ベッドのように運び出しが難しい場合は周囲のご家庭のことを配慮して日中に行うことが一般的です。

業者とスケジュールも含めて綿密に相談してから実行しましょう。

信頼できる業者があります

ベッドの遺品整理においては専門業者に依頼することが望ましいですが、どのような業者に依頼したらいいかわからない人もたくさんいます。

そのような場合は生活総合サービス企業組合に問い合わせをすると良いでしょう。

私共、生活総合サービス企業組合では、遺品整理サービスを事業の一環として行っていて年間原状回復工事をはじめ各種リフォームまで実績回数が350回以上と非常に多くて信頼できる業者です。

サービスの流れとしては、まず処分する品物の確認をしたあとに遺品を梱包して分別します。

それからベッドなどの大型の家財道具の搬出や分解をします。

そうして作業が終わったあとに支払いをして完了です。

オプションサービスも、畳の撤去や特殊清掃やリフォームなど非常に種類が豊富です。

オプション内容や見積内容の詳細を確認したい場合は電話で確認してみてください。

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